日本ピアノ音楽検定協会

幼児から受験可能 ピアノと知育学習で幼児期の脳を育てるレッスンで得た力を自信に変える「ピアノ知育検定」 小中高生ピアノレッスンを継続し力の証明として「ピアノ音楽検定」 発達障害ADHD・ASD・LD・グレーゾーン向け「スター」部門。
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Q&A

Q ピアノ知育検定の受験対象は何歳でしょうか。

A 就学前の幼児を対象としています。

 

Q 知育学習の指導を受けていないと受験はできませんか?

A ピアノ知育検定を受験するには、日本ピアノ知育検定が発行する「知育ステップ」を学習後、受験していただけます。

 

Q 習っている先生の教室で検定が実施されていない場合は受験ができませんか。

A 現時点ではそのような規定となっており、受験は協会認定試験官のもとでのみ実施可能です。ご了承ください。

 

Q 受験はどのように行われますか。

A 検定協会認定試験官の教室で基本的に実施されます。筆記試験は決められた時間内で行われ、実技試験は担当試験官とオンラインで試験官によって評価されます。 

 

Q 実技、筆記のうちどちらかが不合格となった場合に追試制度はありますでしょうか。

A 追試期間内で可能です。

 

Q 実技のみ、筆記のみのような受験は可能でしょうか。

A スター部門では可能です。ピアノ知育検定では不可、としております。

 

Q 履歴書や調査書などに記載できますか。

A 可能です。

 

Q 自分のレベルがわかりませんが、何級から受験すれば良いでしょうか。

A 担当認定試験官とよくご相談なさって受験級をお決めください。また、「受験級のご案内」に受験級の目安が記載されていますので、そちらも参考にしてください。

 

Q 認定試験官になるにはピアノ講師でなければ認定を受けられませんか?

A ピアノ講師の方を対象としております。 

 

Q 認定試験官として検定を実施した場合、試験官料などはありますか。

A 検定試験を受け持っていただいた試験官には協会の定める報酬制度があります。詳細は無料の説明会でご案内しております。

 

Q、認定試験官講習の申し込みには必要な資格など(グレードや指導歴など)がありますか。

A、音楽大学を卒業していること、ピアノ教室の講師をしている場合、他に特別な資格は必要ありません。

2025.04.04 Friday