当協会の検定は、日々のレッスンで学んだ内容がどのように力として定着しているかを確認し、自信をつけることを目的とした「実技・筆記」の検定です。幼児から受験が可能で、学びを形にする新しい形の検定です。
ピアノを幼児から習っているけれど、履歴書や調査書に書けるものがない、実力はあるけれど大きな会場でのコンクールや検定の機会がない、または一歩踏み出すことにためらってい実力が形として見えない生徒さんも多いのではないでしょうか。また、幼児期の脳発達をうまく活用し、ピアノと知育学習を並行して学ぶ方も増えています。
当検定は、隠れた才能や努力を客観的に評価し、それを自信に繋げる機会を提供できれば幸いです。
日本ピアノ音楽検定協会
日本ピアノ知育検定協会
代表 角田英美